13年目のPTです。とはいえ、今は2回目の育休中ですが…。


整形中心の急性期病院に3年勤務の後、
療養型中心の病院に異動になり現在に至ります。
今は、入院・外来・訪問リハをしています。対象者のほぼすべてが(後期)高齢者です。
ヘルプ程度で通所リハに関わったこともあります。

 

医療保険でもそうですが、特に介護保険においては、
利用者様の求めと、こちらの提供したい・すべきものとの差が大きく、色々と難しいですよね。
ニードとデマンド…だったかな?
「〜してほしい」と「〜が必要」のすりあわせが少しでもできればいいんですが…。

 

うちも「あんまをして欲しい」はよく言われます。
「あんましますね〜」といいながら、必要なストレッチをしています。あとは、時間のうち何分かは「肩もみ」をして機嫌をとってから(?)こちらのして欲しいことをしてもらったりもします。

 

派遣看護師の求人で転職は「あり」だと思います。
他のスタッフから学ぶ姿勢さえあれば、問題ないと思います。

 

ただ、希望する分野をしっかり選ばないと、同じことかもしれません。
高齢者の多いところだと無条件で「男性=先生、女性=おねえちゃん」で「男性のスタッフの方がすごい」「男の先生にして欲しい」などと言われることも多いです。

 

臨床、教育を経て、今は家族介護のためにパートタイム勤務です。

 

結論からいえば転職すべき。

 

理由は1つ、だってOTだもの。
お薬に適用があるように、OTにも適用があります。
その職場にはOTの適用がないのです。
出産育児でブランクのある人はたくさんいます。
精神、身障の領域を越えて転職される方もたくさんいます。

 

要は仕事への向き合い方ですよね。

 

OTを欲しがっている病院施設はたくさんありますよ。

12年目のSTです。(産休2回取ってますが)

12年目のSTです。(産休2回取ってますが)
私は前半施設で働き、後半急性期病院で勤務しています。
施設では個人訓練はわずかで、集団かレクの補助ばかりしていて、やりがいはありましたし
色々なことを知ることが出来ましたが、自分の(その時)求めているものとは違いました。
そこでもともと希望していた病院へ移動。仕事内容は、半分は叶っています。

 

やりたいことがあるのでしたら、そこで出来る環境を作るか、移動するのが一番だと思い
ます。勉強は一人でも出来ますよ!研修会や勉強会はたくさんありますよね。お子様の
有無は分かりませんが、最近の学会は託児付きのものもあります。私は2歳の子どもを連れ
て行ったこともありますよ。

 

確かに新しい環境に飛び込むのは勇気がいりますが、スレ主さんはリハビリ専門病院で
働かれた経験もおありですし、現在の仕事に転職して頑張っておられるのですよね。それ
なら問題ないかと…移動されるなら早い方が良いですよ!

看護士さんたちが毎日リハビリしてくれていました

お散歩大好きなわんちゃんを、また元気に走らせてあげたいですね。
うちの子は5歳で、先生いわく、本人自身の歩きたい!気持ちが強かったというのもあり、参考になるかわかりませんが、限りなくグレード5に近いグレード4のヘルニアを発症して、二週間でほぼ回復、一ヵ月後にはリハビリも必要ないくらいしっかり回復しました。
手術翌日から、看護士さんたちが毎日リハビリしてくれていましたが、入院中の10日間私も毎日病院に通ってリハビリをしていました。
うちの場合は、左右の後ろ足を、体を支えて、足の屈伸×200回 自転車漕ぎ×200回 うまく説明できないんですが、肉球の間の皮膚をかなり強くつねって、足の反射をみるのを、各肉球間を20回ずつこれを1セットとして、朝、昼、夕方、夜と一日4回行なってました。

 

病院の先生には、手術の後は飼い主さんの頑張り次第、期間はどれくらいかかるかはわんちゃんの回復度合いにもよるけど、最長半年はやる気でといわれ、
わんこも嫌がってリハビリを避ける術を身につけてやりにくくてすごく大変でしたが、どうしても前のように歩かしてあげたくて、頑張りました。私の腕も筋肉ムキムキになりました。。

 

うちは、レーザーや針治療はしなかったので、わかりませんが、
わんちゃん用のアクアフィットネスクラブもリハビリのひとつとして紹介されました。(東京です)
結局そこまで必要にならずに回復したのでいかなかったのですが、家でのリハビリで足りなければ行くつもりでした。水の中で負担かけずに運動できるみたいなので、リハビリだけでなく、高齢犬、肥
満犬の運動不足解消にも利用されているようです。

 

うちは、わんこの回復具合をみながら、病院の先生にリハビリのメニューを組んでもらって、上記のようなメニューをこなしていたので、わんこの年齢や回復度合いでまた変わるのではないかと思うのですが、先生に相談して、リハビリのメニューを組んでいただくのはいかがですか?

「一人目の医師」は、三歳児検診の後で紹介された先の医師。

我が家の息子は、身体障害者手帳2級→(2年後に更新)3級→(さらに2年後更新)5級とだんだん等級が下がってきました。
5級だとたいしたメリットもありませんが、判定してくださった小児整形の専門医(リハビリで通う小児療育センターの長です)
に引き続き保有するよう勧められて、5級で持っています。親や専門医がみれば不自然な歩行姿勢ですが、
周りの人からはとても肢体不自由があるようには見えない子です。独歩できるようになってしばらくしてPT(理学療法)は卒業になりました。

 

「一人目の医師」は、三歳児検診の後で紹介された先の医師。
「二人目の医師」は、ご自身でお探しになった医師。
ということですね。
特に二人目の先生は、身体だけでなく認知面など全体発達に遅れがないかチェックしてくださったように感じますが、このあたり どのように主訴をお伝えになったのかなぁと思いました。

 

脳のMRIは(うちも撮ってコピーを家で保管中)、見慣れている医師でないと他領域の医師はあまり見ようとしませんよ。ふつうのレントゲン写真は見る先生が多いですが…。

 

軽度でも手帳取得しようとお考えなら、それなりに理由をお持ちのほうがよいかもしれません(例、幼稚園入園にあたり書類を出したい。就学にあたり学校側に配慮を求めるための資料として使いたい。等)。

 

何よりも、納得できる(信頼のおける)医師をお探しになるのが、一番かなっと思いました。
やみくもに探すのではないですよ。
まずは今かかっているリハビリの先生(PTさんでしょうか)に運動機能の点はとことん質問。
そしてリハビリの所には小児整形の専門医はいらっしゃいませんか?たいていは地元大学病院の医学部か、近隣の大学の整形外科の医局出身ですので、そのつながりで 他にどこの病院や施設にそうした先生がいるか、という観点でお調べになってみてくださいね。(既になさっていたらごめんなさい。)ふつうの小児科医やふつうの整形外科医ではなく、「小児整形外科医」です。